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方法序説ほか (中公クラシックス) 哲学に興味がなくても、デカルトの名前は聞いたことがある人は結構いる。
方法序説についても読んだことがなくても「われ思う、ゆえにわれあり」と
いう言葉は有名だ。
考える我、存在、神の存在証明についての展開は文学的といってもよいほど
面白い。
でも、私がこの本からもっとも考えさせられたのは、何を根拠とするか?

何をはじめとするか?という部分だ。
何かを正しいとするとき、その根拠をさかのぼった先には何があるのか?
デカルト自身は神としているわけだけど、宗教を持たない人間にとって
神というキーワードはどうもしっくりこない。
そうかといって何もないと言い切ってしまうのは哲学的にはあるのだろうが
現実生活としてはあまりにも心もとない。

宗教(超越的な力)を信じたいが信じられない人間の存在、言葉、行動・・・
など全て根拠とはなんなのだろう。


Rozen Maiden 新装版 3 (ヤングジャンプコミックス)  翠星石可愛すぎです!!
これは絶対買わなきゃ損です!!

アニメとは違った良さがあります。

はっきり言って 『萌え』 ます。

春の桜と優雅に語らう17の知恵 春です。桜が満開です。そこで春につきものの桜をテーマにした曲ばかりを17曲集めたとてもステキなコンピレーション・アルバムを見つけました。

選曲が泣かせます。キャンディーズ「春一番」、南沙織「春の予感」、矢野顕子「春咲小」 、EPO「う,ふ,ふ,ふ」、桑江知子「私のハートはストップモーション」、松田聖子「赤いスイートピー」、田山雅充「春うらら」、中島みゆき「春なのに」、よしだたくろう「春だったね」、井上陽水「東へ西へ」、ふきのとう「春雷」、村下孝蔵「初恋」、山口百恵「愛染橋」、岩崎宏美「春おぼろ」、太田裕美「たんぽぽ」、N.S.P.「八十八夜」、サーカス「夢で逢えたら」です。このラインナップは完璧ですね。1970年代のヒット曲の中から選んでおり、テーマにもピッタリの曲ばかりですから。

これらの歌を聴きながら青春を送った私にとって、それぞれの曲には懐かしくて大切にしている思い出が一杯詰まっており、走馬灯のように流れていく満開の桜のシチュエーションとこれらの曲がリンクするとそのまま過去へタイム・スリップしていきそうです。

どの曲にも共通しているのは、明確なメッセージを持った歌詞と印象に残るメロディとハーモニー、そして涙がでるようなステキなミュージャンによる歌唱。なんて幸せな時代に音楽を聞き続けてきたのか、と思いたくなるような曲ばかりです。

フォークもニューミュージックも歌謡曲もポップスにも入るような曲集ですが、春の桜を横軸にとり、1970年代を縦軸にとったマトリックスの企画の勝利だと言えるでしょう。

春は別れと出会いの季節です。限られた世代にしかこの良さは伝わらないかも知れませんが、世代を超えた感情を共有できる曲ばかりですので多くの人にお勧めします。

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