戦場のバロンドールえいくんのめきめき部屋

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くにおくんの超熱血! 大運動会 実際に遊んでみるまでは、子供の頃に嵌った熱血行進曲とは全く別物なのかなと思っていましたが、それほど大きな違いがある訳でもなかったです。3Dといっても、奥行き感がある程度で、殆ど2Dに近い感じですね。ファミコン世代にも特に問題無く遊べました。

ちょっと残念だったのはアイテムでしょうか。ただ種類を多くしただけの様に感じられてしまうのですよ。爆弾は時限式ではなくなっているし、タイヤに至っては転がりさえしない。手榴弾は相手と一定の距離を置いて投げないと、自分も巻き添えを食ってしまったり、もはや自爆アイテム化している気がしました(※旧GB版には近いのだが)。ファミコン版では投げてから間を置いて爆発する特性を利用して、色々な使い方が出来るのが良かったと思うのですがね。また小さいアイテムは識別が難しく感じました。

クロスカントリーのコース中に○切があるのも面白いのですけど、あそこに人や物を投げ込んだり、突っ込ませたりするというのは、例えゲームでも如何かなものかなwと。FC版では民家の中がコースで大爆笑でしたが、○切に突進! は過激すぎて... ちょっと笑えなかったです。

これが私の御主人様1 (ガンガンコミックス) ガンガンパワードに連載中の作品で、まず承知しておかなければならないのは、ガンガンパワードが少年向けの季刊漫画雑誌であること。
そして、原作者曰く「ラブコメではなくギャグ漫画である」ということ。
特にアニメ版を見て原作に興味を持った方(まさしく自分がそうです)は上記2点を了解した上で、購入するか否かを決定すると良いと思います。
はっきり言えば、お子様向けギャグ漫画、それ以上でもそれ以下でもありません。各種「萌えパーツ」を使用してはいますが、「子どもの背伸び」程度の意味しか持たず、間違っても大人の鑑賞に堪えうるものではありません。
ギャグは同じ一発芸の繰り返しという印象、最初は笑いもしましたが、底が浅いのですぐに飽きます。
当然ストーリー性も皆無、シチュエーションとキャラクターを代えながらひたすら同じギャグを繰り返していている作品です。
ただ、ここまで酷評しておいてなんですが、「少年向け」ということなら充分な作品だとも思います。キャラクターの特徴づけが非常にはっきりしているし、心理描写や伏線、仕掛けなどが全く無いので、ストーリーがとても分かり易い。ちょっとだけHっぽい絵柄も少年の憧れでしょう。子供は一発ギャグも大好きです。これを面白がる少年は多いでしょうし、少年以外が「ツマラン」というのは筋違いでしょう。
アニメ版はあくまでGAINAXが調理した作品です。原作は別物であると認識しておくと良いでしょう。

ダウンタウンスペシャル くにおくんの時代劇だよ全員集合! 熱血シリーズではSFCのドッジボールに並ぶ傑作です。
能力フルマックスにして好きな技を覚えささてしまえば
個性が死んでしまうという一面もありますが、多彩な小道具、
装備品、なぞのみせ等、FCにしては要素が多かったです。
アクションにしてはカセットが重かったですし。
裏技パスワードや博打をやらなければ相当楽しめますよ。

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